STAFFBLOG スタッフブログ

メジャーリーグのSNS活用

makoto
2018/06/20
閲覧所要時間:約6

自己紹介

ウェブディレクター兼フロントエンドエンジニアの誠です。
フロンティアビジョンのブログには初投稿です。
緊張しますね。
よろしくお願いします。

大谷翔平

突然ですが本当にすごいですよね。

160km越えの速球で三振の山を築き。

打撃も好調。
大谷は今メジャーリーグ(MLB)で一番見てて楽しい選手ですね。

ところで引用したツイートには動画が埋め込まれていますが、これはたまたまではありません。
最近MLBでは動画などをつかったTwitter活用に取り組んでいて、
今回取り上げたツイートもその中の一つです。
今回のは、このようなMLBのTwitter活用事例をいくつか紹介します。
もしかしたら皆さんの仕事に生かせる事例もあるかもしれませんので、参考にしてみてください。

画像を埋め込んだツイート

MLB各球団はほぼ毎日20ツイート以上していますが、画像の運用は思ったよりも簡単です。
元になる画像(テンプレート)だけ専門のデザイナーに用意してもらい
担当者は中のテキストと写真を入れ替えるだけ。
最初の準備に少しの手間をかければこの様な画像配信ができるようになります。

先発メンバー表(サンフランシスコ ジャイアンツ)

試合前には先発メンバー表を画像にして配信しています。
先発メンバー表はテキストだけでも表現できますが、画像はインパクトが違います。

途中経過(ロサンゼルス ドジャース)
2回終了時点

5回終了時点

途中経過も画像でツイート。ジャイアンツが負けていて大変悔しい場面ですが、
球場の臨場感と試合の経過を同時に伝えています。

アニメーションGIFを埋め込んだツイート

アニメーションGIFは動画よりも軽く、静止画にはない動きがあります。
もちろん、ここでもテンプレートを利用していることがうかがえます。
アメリカ的な表現が多いですが、アプローチなど参考にできる部分は多いのではないでしょうか。

ホームラン(ニューヨーク ヤンキース)

ヤンキースでホームランが出るとこの様なアニメーションGIFがツイートされます。このホームラン用アニメーションGIFはしっかりとデザインされているため、ファンに非常に強い印象を与えます。
2018年シーズンのヤンキースのアニメーションGIFはどれもこれも非常に凝った作りになっているので必見です。

オービット(ヒューストン アストロズ)

MLB No.1 マスコット(何)のオービットです。アストロズはこのアニメーションGIFをかなり便利に使っています。

例えばこのように。

これはアストロズが12連勝したときのアニメーションGIFですが、
前に紹介したアニメーションGIFに少しの加工を加えただけだということが分かると思います。
広報用の素材をストックしておけば、こんな風に発信する内容の幅をひろげることができます。

動画を埋め込んだツイート

最近はMLBのほとんどのツイートに動画が埋め込まれています。
1分未満の短い動画がほとんどですが、試合の雰囲気を伝えるには十分です。

ホームラン(ワシントン ナショナルズ)

ファインプレイ(アリゾナ ダイヤモンドバックス)

勝利(サンフランシスコ ジャイアンツ)

たとえ1分未満の動画でもテキストや写真とは比べものにならない情報量がコンテンツに詰め込まれていることが分かると思います。動画の力、伝わったでしょうか。

同じようなことをするためには?

最近はオンラインで簡単に画像やアニメーションGIFを作成することが出来るサービスもかなり整ってきています。
例えばアドビ社の「Spark」。
PCさえあればブラウザのみで利用できる画像編集ツールです。
これを使えばMLBの様な画像配信も実現できるかもしれません。
iOS用にはアプリも用意されているので、興味ある方は試してみてはいかがでしょうか?

Adobe Spark
https://spark.adobe.com/


紹介記事
http://unitopi.com/adobe-spark-post/


スマートフォンの普及で動画の撮影やアップロードも以前とは比べものにならないほど手軽になりました。
画像を編集するためのオンラインツールなどもそろってきて、
今回紹介したようなプロモーションができる環境はすでに整っています。

今回の記事をみて興味を持った方。今すぐ試してみましょう。

メルマガ配信システム「Benchmark Email」〜レポート編〜



こんにちは!
荒木です。

以前メルマガ配信システム「Benchmark Email」というシステムについて
実際のメルマガの作成方法をご紹介させていただきましたが、
今回は実際に配信した後のレポート(効果測定機能)についてご説明いたします。



Benchmarkemailのトラッキングツールでは、メールの 開封率、クリック率、エラー率などが正確かつリアルタイムで確認いただけます。過去のニュースレターとの比較検証や、アンケート回収結果の分析、また、誰がニュースレターを友達に転送したかまで、細かく分析することも可能です。

出典:Benchmark Email




前回の記事をまだ読まれていない方は下記よりご覧ください。
メルマガ配信システム「Benchmark Email」〜導入&リストの登録編〜
https://www.fvs-net.co.jp/blog/12875


メルマガ配信システム「Benchmark Email」〜メルマガ作成編〜
https://www.fvs-net.co.jp/blog/13995





まずはじめに

まずは管理画面より

  1. サイドメニューの「レポート」から確認する(過去配信したメルマガのレポートをまとめて比較することができます。)
  2. 中央部分の直近に配信したメールのレポートを個別に確認する

といったように2通りの確認の方法がございますので、
お好きな方をご選択ください。






複数のレポート(効果測定機能)の確認(比較)方法


サイドメニューのレポートをクリックすると下記のような画面が表示されます。

そこで① → ②の順番で進んでください。

※過去配信したすべてのメールを選択したい場合は「レポートを比較」の左側にありますチェックボックスにチェックを入れることで全選択できます。

※しかしデフォルトで10件表示されますが10件以上配信されている場合は、
 右下の「表示」という部分で10・25・50・100という風に表示件数を変更されて全選択を行ってください。


次に「レポートを比較」をクリックすると下記のような画面が表示されますので、
大まかなデータに関してはこちらで確認してもっと詳細を確認したい場合は、
左上の「Table」から「Graph」へ切り替えます。





個別のレポート(効果測定機能)の確認方法


一番最初の管理画面もしくはメールレポートのどちらかで確認したいメルマガのタイトルをクリックします。

そうすると下記のような画面が表示されます。

※配信したコンタクトリストを確認したい場合いは、
 右上の「リストを確認する」をクリックすることで確認することができます。(下記参照)


レポートには大まかに分けて4種類のレポートがあります。
 



基本情報


こちらは先ほどもお見せしましたが、
全体的なレポートを確認する画面になります。



※4種類のレポートどれを開いていても下記の操作が可能です。(右上の「・・・」をクリック)
 
  1. メール再送信
  2. サブアカウントに共有
  3. このメールを再利用する
  4. シェア
  5. Download PDFでダウンロード(PDF形式でダウンロード)
  6. Excel形式でダウンロード
  7. 印刷
 



レポート詳細


こちらの画面では、
  • 配信先のメールアドレス
  • 名前
  • Device(受信者がどの端末でメルマガを開封したか)
  • 開封された日付
という情報を確認することができます。

 



リンククリック


メルマガ内に配置したリンクのクリック状況を確認することができます。


クリック率(クリックスルー率)とは
受信者、購読者がリンクをクリックすること。クリック率(CTR)とはメール配信して開封された数をクリック数で割った値。


ユニーククリック【Unique Click】とは
1人のユーザーがリンクをクリックすること。あるURLが何回、特定のユーザーによってクリックされたのかがユニーククリック数の指標となる。尚同一ユーザーからの複数回クリックはこの合計数には影響されない。


URLクリックパフォーマンス
こちらではどのURLを何人の人が何回クリックしたかなどを確認することができます。


クリックマップ
実際に配信したメルマガ上でどのリンクがどの程度クリックされているかを数値化してわかりやすく確認することができます。
 



開封マップ


配信したメルマガがどういった地域で開封されたかを確認することができます。

※しかしIPアドレスの情報が不適当な場合や提供されなかった場合、それらのデータは「開封マップ」に反映されません。





最後に


今回でBenchmark Emailの登録→編集→効果測定までの流れは完結です!

これで皆さんも一通りBenchmark Emailの使い方についてご理解いただけたかと思います♪

普段からお客様や会員の方などへ定期的に配信している情報などがあればこれを機に是非導入・活用されてみてくださいね(^o^)/

もし導入などをご検討されているお客様がいらっしゃれば弊社までご連絡いただければ導入支援やサポートなどをさせていただきますのでお気軽にご相談いただければと思います!

メルマガ配信システム「Benchmark Email」〜メルマガ作成編〜


こんにちは!
荒木です。

以前メルマガ配信システム「Benchmark Email」というシステムについて
導入〜リストの登録までをご紹介させていただきましたが、
今回は実際に配信するメールの作り方をご説明していきたいと思います。

前回の記事をまだ読まれていない方は下記よりご覧ください。
メルマガ配信システム「Benchmark Email」〜導入&リストの登録編〜
https://www.fvs-net.co.jp/blog/12875



ステップ0 管理画面〜メルマガの作成方法の選択まで

早速メルマガを作成してみましょう!

まずは管理画面!

こちらの管理画面昨年12月24日あたりからガラッとトップページ及びその他ページのデザインが新しくなっております!!(ちょっと謎のキャラクターがいて一瞬困惑しましたが・・・・。汗)

それでは順を追ってメルマガの作り方をご説明いたします。

左側のメニューで「メール」をクリックします。

「通常メール配信」を選択した状態で下の「次へ」をクリックします。

「ドラッグ&ドロップ形式」を選択し「次へ」をクリックします。
※こちらのメール作成形式に関しては、
 ・HTMLコードを理解されている方
 ・画像や動画など入れずテキストだけでいい方
 以外の場合は基本的に「ドラッグ&ドロップ形式」を選択すれば問題ありません。




ステップ1 詳細 〜 件名やSNSへの共有設定をしてみよう 〜

1.メール詳細 → 「メール名」にベンチマークの管理画面上で管理するメールの名前を入力します。
2.第一印象 → 「件名」にはメールを受信した際に表示されるメールの件名を入力します。

上記2箇所を入力し「保存&次へ」をクリックします。
メルマガ配信時にTwitterやFacebookへ同時に投稿したい場合は、
「共有」の項目でお好きな共有方法へチェックを入れてください。




ステップ2 リスト 〜 配信先の選択してみよう 〜

すでに登録された配信先のリストを選択し「保存&次へ」をクリックします。
リストの登録方法がわからない方は下記よりご確認ください。
メルマガ配信システム「Benchmark Email」〜導入&リストの登録編〜
https://www.fvs-net.co.jp/blog/12875

上記のように表示される場合は気にせず「次へ」をクリックします。




ステップ3 エディター 〜 実際にコンテンツの編集をやってみよう 〜

さてここから本格的にメルマガの見た目の部分の作り込みを行っていきたいと思います。

まずは「レイアウト」を決めていきます。(後ほどレイアウトを変更することも可能です。)

※上記赤枠の部分をクリックすることでレイアウトの確定(選択)ができます。


上記目の形をしたアイコンがありますがこちらをクリックすると
下記のようにプレビューで実際にどのような配置になっているかの確認ができます。

レイアウトを選択すると次に下記のような編集画面が表示されます。
こちらの編集画面では実際に画像や動画を配置したり、
テキストを挿入したり様々なことができます。


上記のように左側のブロックを右側のエリアへドラッグ&ドロップすることで簡単に画像やテキスト、ボタンの配置が可能となります。

▼画像ブロックをドラッグ&ドロップした後に画像を選択すると下記のように表示されます。

配置した画像の上へマウスを重ねることで左から「移動」「編集」「複製」「削除」という緑のアイコンメニューが表示されます。

「編集」をクリックするか配置した画像をクリックすることで、
下記のように左側へ編集メニューが表示されます。
こちらの編集が完了したら「保存&閉じる」をクリックして編集は完了です。

このように全てのブロックが個別に編集ができるようになっておりますので、
いろいろブロックを配置したり編集したりしてみてください♪

編集が完了したら「保存&次へ」をクリックします。




ステップ4 配信設定 〜 配信するスケジュールを決めてみよう 〜


編集が完了すればやっと最後に配信の設定になります。

スケジュール詳細 → 「送信オプション」で
  • すぐに送信する
  • 配信スケジュール
  • 下書きとして保存-配信はされません.後で送信
のいずれかを選択してみましょう。

2番目の「配信スケジュール」を選択した場合はご希望の日時を設定し一番下の「配信設定」をクリックすることで配信予約が完了します。

上記「メールを確認する」というリンクをクリックすると下記のように実際に配信される際のプレビューを確認することができます。

以上でメルマガの作成・編集から配信までの流れになります。




配信予約後について


無事に配信設定まで完了したと思っていて後から「あっ!ここの内容が間違っている!」などということがあると思います。
また配信日時を間違えてしまったなどですね。

そのような時でもご安心ください。

配信予約をした日時までだったらまだ修正が可能なのです。

下記メール一覧のページを再度開き、
配信予約したメールのタイトルをクリックすることで再度コンテンツや配信スケジュールの変更が可能となっております。

またひとまずその時に配信予約を完了せず、
後から改めて配信予約を行いたい場合は
上記で記載した「スケジュール詳細」 → 「送信オプション」 → 「・下書きとして保存-配信はされません.後で送信」を選択することで配信予約を行った後でも下書きの状態に戻すことが可能です。

「・下書きとして保存-配信はされません.後で送信」を選択した後の画面は下記になります。




最後に


みなさんいかがでしたでしょうか?

「Benchmark Email」を使うことで全然WEBの知識がなくても案外簡単に今時のメルマガが作れることがお分かりになったと思います!

これを機に導入されてみてはいかがでしょう?

もちろん弊社までご連絡いただけましたらサポートはさせていただいますのでご安心くださいね。

もしもっとここの部分を知りたい!などがあれば弊社荒木までお問い合わせください。

メルマガ配信システム「Benchmark Email」〜導入&リストの登録編〜

メイン画像

こんにちは!
荒木です。

突然ですが、
みなさん自社のサービスや商品などどのようにアピールされていますか??

雑誌やテレビ、ホームページ上への掲載、SNSでの情報発信と様々な方法で、
アピールされているかと思います。

しかし昔から今も続いている情報発信ツールとして、
「メルマガ(メールマガジン)」の存在を忘れてはいませんか?

確かに今の時代メールよりもSNSなどでの情報収集が気軽にできるようになっておりますが、
今のメルマガ配信システムは驚くほど便利になっているんです!!

ちなみに弊社でも実際に導入しております(^ ^)

おまけにこちらの「Benchmark Email」は実は毎月250通以内であれば無料で始められるんです!


それでは弊社でも導入しているメルマガ配信システムである「Benchmark Email」の導入から実際の配信までをご紹介させていただきます( ´ ▽ ` )ノ

新規アカウントの取得

まず Benchmark Email のホームページを開きます。
Benchmark
https://www.benchmarkemail.com/jp/


ベンチマークトップページ
次に右上の「無料トライアル」をクリックし、
アカウントの登録画面を開き必要な情報を入力後、
「無料アカウント作成」をクリックします。

※「無料アカウント作成」をクリック後下記のような画面になりますので、
 ベンチマークよりメールが届いているかどうかを確認します。

メアド承認お願いします
すると下記のようなメールが届きますので、
「メールアドレスを認証する」というリンクをクリックします。

メール画面
上記「メールアドレスを認証する」というリンクをクリック後は下記のような画面になりますので、そのまま「ログイン」をクリックします。

こちらで新規アカウントの取得は完了です。




管理画面(ダッシュボード)の説明&マイアカウント設定


ダッシュボードについて

ログイン後下記のような画面が表示されます。

ダッシュボード
こちらが管理画面になります(以下ダッシュボード)。


ダッシュボードを開いたらまずやっていただきたい設定が・・・・。

そう!「マイアカウント設定」です!!!
こちらは後々どちらにしろしっかり設定しておいたほうがいいところなので、最初にやっておきましょう!




マイアカウント設定

ダッシュボードの右上にありますアカウント名の部分へマウスを持っていくと
アカウントに関してのメニューが表示されます。

その中で「アカウント設定」という項目をクリックすると下記のような画面が表示されます。

マイアカウント設定
デフォルトでは上記のように何も表示されておりませんので、
下記のようにできるだけ必要な項目を埋めてみましょう!

マイアカウント設定→情報入力後
上記全て入力が完了したら最後に「保存」のボタンを押してアカウントの設定は完了です。



コンタクトリストの作成

まずダッシュボードより下記の4箇所どちらからでも結構ですのでクリックしてリストの追加画面を開きます。

ダッシュボード→リストの追加
次に下記のようにリストを登録するための画面が表示されます。

※「リスト名」はいつでも変更ができますのでとりあえずデフォルの名前のまま進めます。

新規リストの作成→インポート
それでは次に各リストの追加方法をご説明します!



インポート機能を使って作成

こちらの登録方法はECサイトを運営していたり、
すでに配信先をリスト化してまとめられているお客様向けです。

リストの追加→インポート
上記「アップロード注意」をしっかりとご確認いただいた上でファイルを選択しアップロードしていただくと簡単に登録ができます。



その前にどういった項目でリストを作成すればいいかわからないという方は下記よりリストの作成方法をご説明いたします。


リスト一覧ファイルの作成方法
まず上部メニューより「コンタクト」をクリックして、
コンタクトリストのダッシュボードを開きます。

コンタクトリストダッシュボード
次に中央部分のリスト一覧の中から「サンプルリスト」をクリックして開きます。

リストを開くと下記のような画面が表示されますので、
ここで右側の「リストアクティビティー」の中から「Excel形式でダウンロード」をクリックします。

コンタクトリスト
次にExcelファイルでダウンロードする際に
含まれる項目を選択してチェックを入れます。

Excel形式でダウンロード→項目選択
チェックを入れ終わったら下の「CSVファイルに保存する」もしくは「EXCELファイルに保存する」のどちらかをクリックしファイルをダウンロードします。

※最低限上記3つの項目へチェックを入れていただければ大丈夫かと思います。


※Excel形式でダウンロードする際には「.xls」の形式でダウンロードされますが、
 アップロードする際には「.xlsx」と「.xls」はどちらでもアップロードは可能となっております。


ダウンロード後のExcelファイルを開くと下記のようになっております。
(※名と姓は変更しております。)

Excel形式でダウンロード
この状態で1行目はそのまま削除せず、
2行目から追加したいアドレスを追加していきます。

全ての入力が完了すれば再度Benchmarkの画面を開き先ほどご説明した様に
ファイルをアップロードします。

以上でインポート機能を使ってのリストの作成は以上です。



コピー&ペーストで作成

こちらの登録方法は登録したい件数が複数ある場合(例えば50件未満で)に便利な登録方法となっております。

リストの追加
上記の入力フォーム部分へメールアドレスを1行に1つのアドレスを入力し、
2件目以降はカンマ(,)などの記号で区切っている場合は削除して、
改行してご入力もしくはコピー&ペーストを行ってください。

最後に入力が完了したら右下の「リストの追加」をクリックして完了です。


※こちらの登録方法はメールアドレスのみの登録が可能となっており、
 名や姓などのアドレス以外の情報を別画面よりご入力いただく必要がございます。

下記誤った入力例となります。

リストの追加→NG-1
リストの追加→NG-2
※上記の様に誤った方法で入力し右下の「リストの追加」をクリックすると下記の様なエラーが表示されます。

リストの追加→エラー


1件ずつ登録

下記の様に好きな項目へ入力するだけで簡単に登録ができます!

1件ずつ登録
上記オプションフィールドへ記載されている項目名は自由に変更ができます。

下記「リストアクティビティー」の中から「編集」をクリックします。

コンタクトリスト→編集
顧客リストの編集
上記「オプション変更」をクリックすると
下記の様なオプション項目が表示されこちらから項目名を変更できます。

顧客リストの編集→オプション変更
変更が完了したら「保存」をクリックして完了です。




以上で「Benchmark Email」の導入&リストの登録方法は終わりです。



最後に

今回は導入とリストの登録方法をご紹介いたしましたが、
結構簡単な操作で尚且つ細かいところまで設定できるとなれば
試しに導入してみてはいかがでしょうか?

次回は実際にメルマガを作成していく「メルマガ作成編」で
どの様にメルマガを作っていくかという部分をご紹介していきたいと思います。

是非お楽しみに〜〜〜( ´ ▽ ` )ノ

もしご不明な点やこれから導入をご検討中の方は是非弊社までお問い合わせください♪

恐るべし!最新WEBマーケティング手法をリアルに体験した話

渡邉 直登
2016/09/29
閲覧所要時間:約3

皆様、こんにちは。めでたく35歳になりました渡邉です!ご祝辞頂きました方、ありがとうございましたm(_ _)m 35歳になったのでブログのテンションあげていこうかなと思ってます!

21歳から起業してからというもの、若い若いと言われて参りましたがあっという間の35歳。自分の加齢臭に気がつく年頃となりました。色々気をつけなきゃいかんですね。

今日のブログでは、最近私が体験した最新WEBマーケティング手法をご紹介したいと思います。

もちろん私は、プロのWEB制作会社の社長。そんな手法はまるっときりっとお見通しだ!だから、引っかかるわけないですな。

 

それは、ある日の出来事・・・


Udemy という世界最大級のオンライン学習プラットフォームがあります。
それは、このサイトを利用しているときに起こった出来事です。

ある学習コースを見ていて、クリックしたけど、ちょっとお高くてそっとブラウザを閉じました。

その2時間後に、FBの右側のバナー画像についさっき私が見ていた講座が75%OFFと表示されているではありませんか。

いやいやまさか、ついさっき、定価で販売されていたものが75%OFFになるわけない。バナー画像は確かにその講座の画像だけども、どうせ他のコースが75%OFFなんだろ。わかってるってば。

でもさ、一応確認のためにクリックしてみますね。って、開いて見たら、そのコースが紛れもなく75%OFFで表示されておるではないですか。
これこそ間違いなく、One to Oneマーケティングですね。

もし、その時、高いと思わずに買ったなら定価。
数時間後に買ったら、75%OFF。

それは他の人にはない特別なオファー。 同じ時間に初めて訪れた客には、定価を表示し続けているのですよ。私は確認のために、スマートフォンから確認したら定価でした!間違いない、これは罠だ!(違う)

これがWEB上で、完璧に人を介さずに行われていました。

つまりこういう仕組みを知ってた方がディスカウントオファーが受けられるという可能性がありますね。今後私はこのサイトで買う時は、一度では買わないでおこうと肝に命じました。

*当たり前ですが、コースによるみたいで全てでそうなるわけではありませんでした。

 

思わず◯ってしまうずるい戦略!

184100990 つまり相手方の戦略としては、定価を高めに設定しておく。そして、特別オファー用の価格を設定している。後はオートでシステムが動いて、購入率を高めるというわけですね。

さらには、初見の人には、こんな高額な商品がたくさん売れていると思ってくれて価値が高い商品である可能性が高いと勘違いさせることが可能ですね。ず、ずるいぞ!

 

こんなずるい手法に俺様が引っかかるわけないもんね。全部わかってるもんね!

 

買っちゃいました〜!!強がってごめんなさいm(_ _)m

 

そういう体験も時には必要なのです(言い訳)。

欲しいとちょっと前に思ったものが、75%OFFですよ。買ってもいいかなと普通の人間だったら思いますとも。それが人間の感情ってものです。

相手方は、これ動画コンテンツなので、別に原価があるわけでもないので、いくらに設定してもいいし、いくらになっても売れれば利益になるわけですね。

 

今後、日本でも流行るWEBマーケティング手法!

digital-marketing-1527799_640 言わずもがな、UdemyもFacebookも、アメリカの企業です。さすがアメリカの連携プレー、そつがない。

日本でもこの手の手法は流行すると思われます。というか、俗に言うマーケティングオートメーションというやつですね!最近は言葉がまた変わって、なんちゃらっていうらしいですが、忘れました。ええ。どんどん横文字を作り出すのやめてくれないかな(爆)。

恐るべし、このWEBマーケティング手法。これからもどんどん進化をしていくのでしょうね!

それでは、また次回のブログまで〜。さよなら、さよなら。

情報過多の今の時代、ただ選択肢が多いだけでは逆効果。

2016/01/08
閲覧所要時間:約2

お好み焼き

こんにちはゾエです。先日とあるお好み焼き屋さんに行ったときの出来事。
おなかペッコペコだったため、席に座るなりメニューを手に取り開きました。メニューには様々な種類のお好み焼きが掲載されており、どれもこれも美味しそう!このお店はメニューが豊富なことも売りの一つなのかもしれませんね。ただ、ここで一つ問題が。


メニューが多すぎて選べない!

メニュー

メニューが豊富なのは良いのですが、多すぎて選べないのです(汗)というよりなんだか選ぶのが面倒になってきました。このお店の場合、微妙なトッピングの違いで「◯◯お好み焼き」というように、たくさんのメニューが用意されていました。
(※写真はイメージです)


選択肢は多ければ良い。という単純なものではない。

雑貨

マーケティング系のセミナー等でよく聞きますが「人の心理として、選択肢があまりに多いと選べない」ということがあります。結果として、商品やサービスを買わない・使わないということに繋がることもあるのです。

もちろんある程度選べる楽しみがあった方が良いと思います。しかし、むやみやたらに商品をたくさん並べてどうぞ買ってください!では逆効果になる場合もあるんですね。実店舗だけでなくECサイト(ショッピングサイト)でも、やたらと商品数は多いけど結局どれを購入していいのか分からないことがあります。
ではこういった場合、提供する側としてはどうすれば良いのでしょうか?


情報を編集・まとめてから伝えるキュレーションが大事です


キュレーションとは、IT用語としては、人手で情報やコンテンツを収集・整理し、それによって新たな価値や意味を付与して共有することである。

出典:IT用語辞典バイナリ


ようするに受け取る側(お客さん)は情報が多すぎて選ぶのが大変なので、情報を正しく整理して提供しましょう。ってことです。
簡単にできる例として「男性人気No.1」とランキングをつけたり、「このような方にオススメ!」というように商品の特徴やお客さんの要望を把握して提案することが大事なんですね。

今回のお好み焼きの場合、僕は来店時におなかペッコペコだったので「ボリューム満点!ガッツリ食べたい方にオススメ!」とか書いてあったら迷わずそのメニューを選んだかもしれません(笑)

ECサイト、ネットショップの立ちあげを検討されている方へ

渡邉 直登
2014/12/11
閲覧所要時間:約6

みなさん、こんにちは!
代表の渡邉です。

先月、息子の七五三を行いました。
赤ちゃんだった息子も、今ではYouTubeなどを華麗に操るようになってきました。
子どもの成長は早い!ということは・・・自分もどんどん年を重ねている。
「今」にもっとフォーカスしていこう!と思う今日このごろです。

design (11)

さて今回は!
「ネットショップの立ちあげ」について
「ネットショップの制作会社は、ここまでリアルな内容ははなかなか話さないだろうなー」
というお話しようと思います!正直に。
実はこのネットショップに関するお問合せ、本当に多いんです。

現在「ネット通販での成功」は「最も難しい」時代になっている・・・

最も難しいという理由を先に。
・楽天などでのモール出店で黒字なのは恐らく15%~10%ほど
・大手企業及び中堅企業の参入増加による競争環境の激化
・EC市場の成長による集客費用の高騰
・価格での競争力がないと難しい(もしくはブランド力)
・消費者の高い要求
・古参のネットショップが有利(2000年代初期参入)
→SEO面、モール内検索面、優良顧客の確保、ノウハウ

ずばり!ネットショップは「上記をクリアしている強者に売り上げが集中する市場」なのです。
(2、3年前はもう少しチャンスがありましたが今はかなり通販の空きスペースがない状況)

これから、ネット通販の市場は伸びるの?

EC(ネットショップ)化率、すなわち「小売全体流通のうち何%がECで購入されたか」という割合は、今でも毎年伸び続けています。そして、まだまだ全体の3%未満という状況です。海外ではEC化率10%以上がざらですから、日本でのネット通販市場は伸びシロが大きいと思われます。

スマートフォンでの購入もどんどん増えていることから、より「ネット通販が伸び、儲かりそうだ」と思う方も多いのも事実。ただ、前段でお話しした部分が現状ですので、儲かるのはイメージ通りにはいかないのです。

design (12)

それでもうまくいく!可能性があるパターンは?

悲観的なお話ばかりではありません。もちろん、うまくいった時の売上額はとても大きいです。ネット通販だけで億単位の年商もざらにあります。では「現在から参入してもうまくいくパターンはどんなものがあるか」を私の独断と偏見で考えてみます。

これからネットショップを初めても上手く行く!ために、押さえておきたい3つのポイント
・メーカーであり、かつ値段を自由に設定できる
(流通の関係で定価もしくは価格が決まっている場合は厳しいです)
・一次産業で、市場に商品を出している、かつ商品配送や顧客対応ができる
(商品配送とか顧客対応ができる農家の方は少ない印象です)
・ブランド力があるオリジナル商品を持っている
(すでに売れている。ネットで欲しい人が潜在的に多い)

この3つを押さえていないと、結構、いやかなり苦しい戦いになると思われます。それでも資金面で言えば、初めてから2年間は赤字を覚悟するぐらいの必要はあると思われます。

ネット通販は、いまや手軽にはじめられるものではなく、「ハイリスク・ハイリターン!」が特徴なのです。

小規模にうまくいく可能性もある!パターン?

見方を変えていきましょう。
小規模な成功を目指すのであれば、選択肢は広くなります。
小規模な成功とは月商50万~100万円を少ない手間で達成するイメージです。

抑えるべきポイント&コンセプト
・ランニングコストを抑える
・大成功は狙わずに、既存顧客のEC化+αを目指す
・常連さんが買ってくれるサイト

例)担当者は兼務でECショップを開設&運営。
自社サイトを開設し、ブログで情報発信を週1回ほど行いSEO対策や
HP運営は堅実に行いながら、店舗にてECサイトがあることをPR。
ロイヤルカスタマー数十人から定期的に購入があり、月商100万円。
サーバ代、SSL証明書代、クレジット決済手数料に月4万円ほど。
梱包費及び送料に、10万円ほど。消費税5万円。原価が40万円。

100(売上) – 4(諸経費) – 10(梱包&送料) – 5(消費税) – 40(原価) =41万円の儲け

41万円で、ECショップ管理、受注管理、配送、入金管理を行うイメージとなります。
なんとかなる感じがします。
このパターンは、根強く売上が続きます。5%ほどの毎年の売上UPが見込めます。

ネットショップを立ち上げたい方へ

予算はない・・・
上記の成功パターンにも当てはまらないな・・・
それでも、やってみなければわからない!だから、挑戦したい!
という方に・・・

このブログを見ていただいている感謝の気持ちを込ねて・・・
このやり方は、ぶっちゃけお仕事にならないので、他の制作会社は絶対おすすめしないだろう方法です。

もし、私が一般の小売り業者ならまずは下記をやってみて、手応えがあれば楽天サイトで「競合調査」をして「勝てる見込み」が見つかれば、楽天内で次の勝負をします!

制作会社が教えてくれない方法とは・・・

「BASE」というネット通販サイト構築サービスがあります。
そのサービスを利用してショップを立ち上げる方法です。

BASEは、テンプレートから簡単にスマホ対応のショップがつくれます。
・費用は無料
・クレジット決済も可能(販売手数料は必要)。
・ ランニングコストが0に近い。

しかも、スタートする初期費用も自分でやれば無料。業者泣かせのサービスです。

そして、その立ち上げたページのURLを名刺やDM、年賀状に入れたり、チラシを作ったり、FacebookなどのSNSで紹介したりして、友達に全力でPRしてみてください。
人の力で広げてみて売れるか売れないか。
このテストは非常に大事ですね。

この方法でしたら、初期費用をかけずにネット通販を始めることができます。

ちなみに・・・
BASEは、たった1年半で10万店舗が開設されてます。その数楽天の2倍以上。
https://thebase.in/

BASE U では、ネットショップ開設・運営・販促のノウハウが公開されています。BASEを使わない方もネット通販の勉強になるサイトです。
http://baseu.jp/

楽天などで本気で年商5000万以上を狙うぞ!という方へ

残念ながら、弊社はECサイト構築制作の受注を締め切らせていただきました。現在は、EC以外のWEB制作に特化しています。ですが、ご相談などはいつもで受け付けています。ECサイトについては私が自信を持ってオススメできるEC専門のWEB制作会社(@熊本市)をご紹介いたします。

それでもやはり、弊社にお願いしたい、と言ってくださるお客様もいらっしゃいます。その場合規模によりますが、初期制作コストが40万~50万円前後でEC-CUBEというEC構築パッケージを利用して制作しています。

いつでもお気軽にお声掛けくださいね。

地方で現在最もアツイ広告はFacebook広告だ!

渡邉 直登
2014/10/25
閲覧所要時間:約3

みなさん、こんにちは!代表の渡邉です。

今年の秋は、快晴続きで気持ちがいいですね!最高です!
最近食欲が凄いあります。毎年、冬は2,3kgほど体重が増加し、顔が太るので
よく「渡邉くん、太った?」と言われます。

食べ物がおいしいんだもん、しょうがないですよ。

前回に引き続き、Facebookネタです。
Facebookをされている方であれば、自然と広告が目に付きます。
ついついクリックしてしまった経験、あるんじゃないでしょうか?
私もよく利用します。

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Facebook広告を僕がついついクリックしてしまう理由は以下の通り

1.画像にインパクトがある
2.キャッチコピーや説明文章が分かりやすい
3.自分にマッチした興味がある広告が表示される
4.友達が「いいね!」していて気になる(特によい情報に「いいね!」する人を参考)
5.アプリ版の広告はスライドしやすくなんか見やすい

1と2はプロの仕事だとよりよくなります。
他の3から5はFacebookが勝手にやってくれます。

Facebook広告ガイドもありますので簡単に作り方が分かります。

Facebookへの広告掲載はこのページから簡単に行えます。
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広告掲載では例えば広告の届く範囲を詳細に設定が出来ます。
無駄のない広告を入稿できます!

Facebook広告の費用について

気になる広告費用を見てみましょう!
この条件は、自社サイトに誘導する広告のケースです。
表示は何回でも無料だけど、クリックされたら1回○○円ね、という条件だと
大体50円ぐらいで1ユーザーを自社サイトに誘導できます。
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あと、Facebookには1000回表示されたら○○円ね、という条件もあります!これは面白い。
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キャッチコピーや説明文章、バナー画像に自信があるならこちらの方が安く集客できるかもしれませんね!

集客の計算は結構シンプルです。
月間5万円の予算をかけると
50000÷50×(0.01~0.05)=獲得件数
熊本県人1000人に指定のページを見てもらい、そのページからアクションさせる率1%~5%。

1%なら10人、5%なら50人。この数値がビジネス的に合うかどうか。後は経営判断になります。
このような予測が出来るのがWEB広告の醍醐味ですね!

Facebookページを戦略的に運用できるなら「いいね!」を集めるのがお得

いいね!獲得すると、定期的にいいね!してくれたユーザーと
接点を持つことが出来ます。この投稿で、ユーザーが為になるような
情報を配信していくことで、ファンになったりします(エンゲージメントを強くするともいいます)。
この投稿は無料ですので、接点を持ち放題!たまに、広告的な投稿で売上もUP出来ます。

地方のFacebook広告の状況について

タイトルにも入れましたが、地方においてはまだまだFacebook広告を出している企業数が少ないです。
リスティング広告の歴史でもそうだったのですが、どんどん広告費は上がっていきます。
それは効果があるからです。効果があるからどんどん値段がつり上がっていきます。

Facebook広告は今最もスマートフォン上の広告に強いです。
これからはスマートフォンが中心の時代。
スマートフォン向けの接点を作るのが最重要となると、Facebook広告アツイ!になります。

同業他社がまだ気がついていないうちに、Facebook広告で1歩リードしておくことを
おすすめしたいと思います。

といいつつ、実は弊社が自社集客目的でのFacebook広告を出していないので
次回のブログ投稿までにFacebook広告を出して状況報告をしたいと思います。

人気動画アプリVineを試してみた!

yamamoto
2014/07/24
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design
こんにちは。ヤマモトです。
フロンティアビジョンでは隔週の土曜日にWEBを中心に様々なテーマを取り扱う社内勉強会、
通称サトラボ(site laboratoryの略)を実施しています。
第103回目である今回のテーマは、動画アプリVineについてでした。

 

Vineとは?

vine Vineはiphone,スマホを使用して、6秒間の繰り返し再生される動画を作成・共有するアプリです。投稿した動画はVineプロフィール、タイムラインを通してフォロワーに表示されます。投稿はTwitterやFacebokでも共有することが可能です。

 

プロモーション活用事例

Vineはその特性から、現在様々な企業のWEBプロモーション活動に使われています。
色々調べた中で特に印象深かったものを紹介します。

ポカリスエット



Dove


French Connection




さっそく撮ってみた!

何事もやってみなきゃわからない!ということで、
ほとんどの人が初心者ですが、色々な小道具を用意して撮影してみることにしました。

s_IMG_1504s_IMG_1499s_IMG_1500

思い思いに撮影するスタッフ。
苦戦しながらも、それぞれ個性豊かな作品ができあがってきました。



そして上映会…



車の色が変わったり、人が突然消えたり同じツールを使っているのに
非常にバラエティに富んだ動画ができました。スタッフの反応も驚いたり、
笑ったりとやはり映像の持つインパクトは大きいなと実感しました。

おわりに

今回、Vineというアプリを通して何ができるか、スタッフの間でも様々なアイデアが出され非常に勉強になりました。従来のやり方にとらわれず、日々新しいチャレンジをしてお客様への提案の幅を広げていければと思います。

それではまた。

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