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雪合戦で運動不足とサヨナラ

murakawa
2016/01/28
閲覧所要時間:約1

こんにちは
自称冬将軍の村川です
先日は10年に一度の寒波とかで、熊本では珍しく雪が積もりました。
通勤中、雪で遊びたくなる衝動を抑えながら無事会社までたどり着きましたが、
私はある決心をしていました。

「雪合戦をしよう・・!」

昼ごはんをいつもよりはやく食べ終え、まだ雪が残っている公園へ!

そして戦いへ

背中を向けるとは、まだまだ若いな!
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シュンッ!
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藪下さんを追いかけてると見せかけての・・・
DSCF5509のコピー

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後半戦へ

ジリジリ・・・
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ジリジリジリ・・・
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・・・。
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木をうまく使いながら攻防を繰り返します
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笑いながら走って逃げて追いかけるので、結構すぐにバテてきます
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ふぅ・・
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感想

公園中を走り回って、吐きそうになりました
笑いながら走ると本当に息が苦しいですね

楽しく運動できる雪合戦、運動不足の方にオススメです
今度雪が降った時は、子どもの心を思い出して、雪に触ってみましょう
余談ですが、私だけ肩が筋肉痛になりました
日頃どれだけ運動不足かがわかりますね

最後に、雪ぶつけられながらも撮影してくれた荒木さん、ありがとうございました!

可愛い自分には旅をさせよ:都

hashimoto
2016/01/25
閲覧所要時間:約4

おつかれさまです。橋本です。
ブログ


みなさんはこの記事を覚えていますでしょうか?
可愛い自分には旅をさせよ:序
今回は予告していた「可愛い自分には旅をさせよ:都」をお届したいと思います!
主に美術館めぐりの旅!

東京に行ってきました!

別の用事で福島に行っていたのですが、
展示会がたくさんあっているので、これは見なきゃもったいないと思いまして!

東京オペラシティアートギャラリー

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はじめて来ましたが、ちょっと変わった雰囲気。ショーウィンドウのディスプレイも怪しげ・・
ここで開催していたのは「LABYRINTH OF UNDERCOVER」。
ファッションにあまり関心がない私ですが、他とは違うキラキラしている写真を見て
「行かねば!」と思い行くことにしました。

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UNDERCOVERは1990年、高橋盾がまだ文化服装学院アパレルデザイン科に在学していたときに立ち上げられました。東京のストリート感覚を反映した独自の作風は、たちまち熱狂的なファンを獲得し、いわゆる裏原系ブランドの代表としてブームを巻き起こしました。2003春夏以降はパリコレクションで発表をつづけ、世界的に注目を集めるブランドとして飛躍を遂げて、現在に至っています。
本展は、初期から最新作までのコレクションルック約100点を中心に、さまざまなアイテムによって、UNDERCOVERの25年間を振り返ります。たえず進化し、疾走しつづけてきた25年の歩みが凝縮された展示はファンならずとも必見です。

出典:東京オペラシティアートギャラリー

入り口から私の心は奪われました!サーカスのテントをイメージさせる入口から入り、それぞれの舞台にあるファッションショー(映像)を観る。
ファッションショーって綺麗なモデルさんがただ歩き、ファッションに関心がない自分にとっては退屈なイメージがありましたが、、
面白かった!まさにショーですね。それぞれの舞台 一定の統一感はありながらも、音楽、歩き方、全体の雰囲気がそれぞれ違って飽きませんでした。

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次のゾーンは衣装や靴、小物、デザイン案の原画が展示されていました。
その中には怪人や謎の生物までもあり、ファッションの枠には収まりきれない世界観がありました。

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株式会社加島美術

ここで開催していたのは「ロム・ヴィラセラン展 -庭園の想像力-」
この動画を観て「行かねば!」と思い行くことにしました。




フィリピン出身の現代美術家、ロム・ヴィラセラン。ファインアートを主な活動領域としながら、書籍やCDのデザインも数多く手がけるなど幅広い分野で活躍中のアーティストです。シュルレアリスムやアクションペインティングといった20世紀美術にも通じる彼の作品は、クラシカルな強度と柔軟なアイディアを併せ持っています。

出典:株式会社加島美術


綺麗な空想の世界。二階でも展示があり映像も流れていました。品のある展示室で作品をじっくり観ることが出来ました。

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コースター&ポストカードももらえて大満足!

東京都現代美術館

ここで開催していたのは「東京アートミーティングⅥ “TOKYO”-見えない都市を見せる」
色んな作家さんが集結していたので、これは「行かねば!」と思い行くことにしました。

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“TOKYO”展は、80年代の東京の文化の命脈–熱いマグマを引き継ぎながら、氷河を割って現れようとしている現在の東京の創造力を見せる展覧会です。アートだけでなく、音楽、映像、デザインなど幅広いメディアを通して、現在の可能性を「見えるように」していきます。

出典:東京アートミーティングⅥ “TOKYO”-見えない都市を見せる

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一つ一つについて話したいところですが、本日はここまで!
作品数が多い、そして広い、大きい!さすがTOKYO!
撮影NGでお見せすることは出来ませんでしたが、展示だけではなく空間そのものを変え、別世界(深い闇)の住人になれるようなインスタレーションなどもありました。

さいごに

ここには書ききれませんでしたが、同時開催中の展示会や新宿眼科画廊で行われていた「美しすぎるSE展」、友のアトリエも観てきました!刺激的で魅力的で欲張って色々見たくて1日最高2万歩 歩きました。歩けるうちにたくさん旅したよかですよ!たくさん吸収できたので、次回はのんびりとした旅がしたいです!!

仕事に直結するものではないけど最近気になるアイツ

shuhei
2016/01/23
閲覧所要時間:約3

kinga


新年明けましておめでとうございます。
よくみたらどこにも新年の挨拶なんてなかったので、今更ながら僕が一番乗りです。
本年もフロンティアビジョンをよろしくお願いします。
仮に挨拶文がどっかにあったけど時期を過ぎて取り下げただけってことであれば、ここから上は見なかったことにして下さい。

改めまして、西村です。こんにちは。
今年も残す所あと344日となりました。割合で言えば93.9%(らしい)です。
さてそんな2016年、僕が気になってるアイツのことを今回はご紹介します。

そいつの名は”PlayStation®VR”


最近はVRをよく耳にすることも増えたのではないかと思います。
そんなVR界にあのSONYからの刺客、PlayStation®VR(以下PSVR)が登場し今年の上半期に発売予定らしいですよ奥さん。

そもそもVRって何?

VRは、Virtual Reality(バーチャル・リアリティ)の略称で、日本語では仮想現実という意味になります。コンピューターが作ったバーチャルな世界を、あたかも実際に体験しているようにする技術のことです。
ちょっと前に出たGoogleグラスは、現実世界に情報を付与するテクノロジー「AR」になりますね。
VRのスゴイところは(体験してないけど)その没入感にあるかと思います。
上の動画でもあるように頭の動きに追随する機能があり、右を向けば右の映像が見えるようになっています。


忙しい人は1:20くらいから見て下さい。こちらは「Oculus Rift」というPSVRとは別のヘッドマウントディスプレイを使用しています。
見たところジェットコースターのようなものを体験しているようですが、イタズラのせいもあるけど凄いパニックになってますね(笑)

閑話休題。PSVR

昨年の東京ゲームショー2015でPSVRの体験ができたそうです。

TOKYO GAME SHOW 2015 in PlayStation®VRブース
http://www.jp.playstation.com/psvr/impression/tgs2015.html


僕ですか?ジャンプはコミックス出てから読む派なんで行ってないです。
ここでいくつかのソフトが体験できたそうですが、なんでもサ●ーレッスンてのが一部に凄い反響があったそうですね(すっとぼけ
今更ですが、PSVRはPS4がないと遊べないみたいなのでご注意下さい。
ヘッドフォンも付属のものがあるのかどうか分かりませんが、どうせならいいヘッドフォンを使ってより臨場感を楽しみたいところですね。

まとめ

今でこそ耳にするようになったVRですが、実はけっこう昔から歴史があったみたいです。バーチャ●ボーイとかもVRになるんじゃないでしょうか(たぶん)
Oculus他様々な企業が取り巻くVR業界で、PSVRがどのような展開を見せてくれるのか気になるところです。

写真はプリントが楽しい!「スマホdeチェキ」のご紹介!

yamamoto
2016/01/18
閲覧所要時間:約3

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こんにちは、ヤマモトです。
毎日ものすごく寒いですね〜(><)
毛布にくるまりながら出勤したいです。

さて、今日は写真グッズを購入したのでご紹介したいと思います。

その名も「スマホdeチェキ」!!
写真好きの方ならインスタントカメラの「チェキ」をご存知の方も多いと思います。
この「スマホdeチェキ」はカメラではなくて、専用のアプリからスマホに保存されれている画像から選んでチェキの印画紙にワイヤレスでプリントすることができる商品です!

スマホdeチェキのいいところ!

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失敗がない!同じものを何枚でもプリントできる!
カメラのチェキでは一発勝負で、失敗も多いですし、同じものをプリントすることはできませんが(そこがいいとこでもあるのですが…)
スマホdeチェキならアプリからお気に入りの画像を選んで印刷できるので失敗がありません!
またリプリントボタンで、一度プリントした画像の再プリントも簡単にできます!
つまり好きな写真を何枚でもプリントすることができます!

ちょっとしたプレゼントに最適!
とてもコンパクトなサイズなのでどこにでも持って行けて、結婚式や誕生日会など様々なイベントごとなどで「その場でプリントして」「その場でプレゼント」することができます!
自分は産まれたばかりの姪っ子の写真をプレゼントしたら喜んでもらえました(^^)

スマホdeチェキのちょっとアレなところ・・・

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用紙が高い(プリントコストが高い)
印画紙は10枚1セットで大体700円ちょっとします。…高い。
また電池も少し特殊なCR2というリチウム電池を使用します。一個あたり約300円くらいで電池持ちもあまりよくないようです。
電源アダプターが別売りであるようなので、そちらも購入した方がよさそうですね。

画質がちょっと甘い
当たり前ですが、画質はシャープではなくちょっとぼんやり甘い写りです。
色も褪せたように、淡くプリントされます。
個人的には優しい雰囲気が出て、とっても気に入ってます!

実際にプリントしてみた!

スマホにアプリをダウンロードし、印画紙をセット!早速プリントアウトしてみました!
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緑のランプが点灯し残り可能枚数を確認することができます。便利ですね。
使い方はプリントしたい画像を選び、「プリント」ボタンを押すだけ!(すごく簡単!)
画像の拡大・縮小やエフェクトもいくつか用意されています!


DSCF2900 「…ウィイイイン」というアナログちっくな音とともに、用紙が出てきました(ワクワク♪)


DSCF2903 出てきてすぐは真っ白ですが、だんだん絵が浮き出てきます・・・


DSCF2908 この、じわっと浮き出てくる瞬間が本当に不思議で何度見ても飽きません。


DSCF2930 20〜30秒もすれば、このくらいまで濃くなります♪
※写真はコーディング班のリーダー西村さんのご尊顔

まとめ

「プリントって楽しい!!」
この一言に尽きます。
ただ写真を撮って終わりでなく、プレゼントしたり、コレクションとして飾ったり、
コミュニケーションをとる手段として最高だなと実感しました。
いやーー、写真って本当に楽しい!

以上、「スマホdeチェキ」のご紹介でした!

情報過多の今の時代、ただ選択肢が多いだけでは逆効果。

2016/01/08
閲覧所要時間:約2

お好み焼き

こんにちはゾエです。先日とあるお好み焼き屋さんに行ったときの出来事。
おなかペッコペコだったため、席に座るなりメニューを手に取り開きました。メニューには様々な種類のお好み焼きが掲載されており、どれもこれも美味しそう!このお店はメニューが豊富なことも売りの一つなのかもしれませんね。ただ、ここで一つ問題が。


メニューが多すぎて選べない!

メニュー

メニューが豊富なのは良いのですが、多すぎて選べないのです(汗)というよりなんだか選ぶのが面倒になってきました。このお店の場合、微妙なトッピングの違いで「◯◯お好み焼き」というように、たくさんのメニューが用意されていました。
(※写真はイメージです)


選択肢は多ければ良い。という単純なものではない。

雑貨

マーケティング系のセミナー等でよく聞きますが「人の心理として、選択肢があまりに多いと選べない」ということがあります。結果として、商品やサービスを買わない・使わないということに繋がることもあるのです。

もちろんある程度選べる楽しみがあった方が良いと思います。しかし、むやみやたらに商品をたくさん並べてどうぞ買ってください!では逆効果になる場合もあるんですね。実店舗だけでなくECサイト(ショッピングサイト)でも、やたらと商品数は多いけど結局どれを購入していいのか分からないことがあります。
ではこういった場合、提供する側としてはどうすれば良いのでしょうか?


情報を編集・まとめてから伝えるキュレーションが大事です


キュレーションとは、IT用語としては、人手で情報やコンテンツを収集・整理し、それによって新たな価値や意味を付与して共有することである。

出典:IT用語辞典バイナリ


ようするに受け取る側(お客さん)は情報が多すぎて選ぶのが大変なので、情報を正しく整理して提供しましょう。ってことです。
簡単にできる例として「男性人気No.1」とランキングをつけたり、「このような方にオススメ!」というように商品の特徴やお客さんの要望を把握して提案することが大事なんですね。

今回のお好み焼きの場合、僕は来店時におなかペッコペコだったので「ボリューム満点!ガッツリ食べたい方にオススメ!」とか書いてあったら迷わずそのメニューを選んだかもしれません(笑)

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