新入社員研修

新入社員研修の様子

残念ながら入社直後ではないのですが、新入社員研修が5日間に渡り行われます。
「短くない?」と思われるかもしれませんが、実務を通しながら学ぶことの方が多いため、最短の日程での研修となっております。
割と和気あいあいとした研修なので、この研修で社会人としての知識を身につけながら、新入社員の方の親睦が深まれば幸いです。
もしかしたら、新入社員じゃない社員がゲリラ参加する可能性もありますが、研修では同じ土俵です。
論破して倒すか仲良くなるかはお任せします。

研修内容

  • 社風(クレド)の理解
  • ビジネスマナー研修
  • 様々なテーマでのグループディスカッション

etc...

メンター制度

教育サポートの様子

入社してから3ヶ月間は、教育を担当する方が1人ついて、業務のサポートを行います。
PCの初期設定から、実務のサポートまで細かくサポートする体制が整っていますので安心してください。
最初はわからないことだらけだと思います。今いる先輩社員もそうでした。
だからこそ、サポートする必要性を全員が知っています。
「1回教えたからもうわかるよね」のようなマインドの社員はいません。
忘れるものは忘れるんです。だからこそしっかり先輩社員を頼りましょう。

社内勉強会

社内勉強会の様子

毎月第一金曜日に、社内勉強会として「Growth Labo」というものが行われています。
基本的に「無駄な会議はしない」という社風ですが、月に一度意識を高めるために開催されます。
アイスブレイクとは、ランダムでグループを作成し、ゲームをして親睦を深めると共に、「考える力」を養う時間です。
金曜日に行われるのは、次の日が休みなので親睦会に繋げやすいためです。
どうしても、働く意識の低下というものは起こってしまいますが、月に一度の勉強会で再度意識を高めています。

勉強会の主な内容

  • 中小企業診断士の方のご講和
  • 前月の代表的な案件の共有
  • アイスブレイク
  • 渡邉代表からの挨拶と報告

etc...

1on1

教育サポートの様子

3ヶ月に1度、所属する部署の上長との面談が行われます。
そこでは、
・以前の振り返り
・今後のビジョン(個人としても会社としても)
を主に話し合います。

3ヶ月に1回という頻度は、仮に直近で利益に還元できなかったとしても、「不調な時期はあるよね。次頑張ろう」というチャンスを頻繁に与えるためです。
逆に、会社に貢献できた方は昇給のアピールの場面となります。
貢献しつづけることができればそれだけアピールチャンスはありますし、仮に不調でも次回の面談がすぐに行われるので、極端にモチベーションを下げることを防いでいます。